古文書

定例講座

令和6年度第1回定例講座「鈴木重胤と交易について」

国学者・鈴木重胤が関わった江戸時代の交易・物流を解説。大山酒の流通や薩長同盟を繋ぐ北前船の役割を、古文書から紐解きます。定例講座レポートで新たな歴史の真実を発見。
定例講座

令和4年度 第6回定例講座「大督寺文書にみる老中酒井忠寄」

大督寺文書から判明!老中・酒井忠寄の不思議な16年間。落馬で江戸城に登城できなかった彼がなぜ長期在職できたのか?庄内藩第5代藩主の知られざる歴史を鶴岡市史編纂委員が解説。
定例講座

令和4年度 第1回定例講座「大宝寺義興と東禅寺氏永の二頭体制」

致道博物館の菅原学芸員が解説する「大宝寺義興と東禅寺氏永の二頭体制」。戦国庄内の動乱期、古文書が語る酒井家入部前の歴史を深掘り。詳細をチェック。