文学

定例講座

令和6年度第5回定例講座「庄内の風土・・・人と文学 尾浦の里で出会いし人々」

郷土文学研究家・東山昭子氏による令和6年度第5回定例講座の講演録。庄内の風土と文学、尾浦の里での出会い、そして地域への深い愛郷の思いを語る。
定例講座

令和6年度第3回定例講座「なぜ おくのほそ道か?」

芭蕉はなぜ「おくのほそ道」を旅したのか?庄内民俗学会・春山進氏が動機と出羽路での発見を解説。歌枕の失望から庄内での感動まで、芭蕉の視点で深掘り。9月には尾花沢の資料館見学も!
現地研修

令和5年度現地研修Ⅱ・平泉

令和5年度の平泉現地研修で、松尾芭蕉が『曽良日記』に記した「大山」の宿泊地を調査。中尊寺や毛越寺を巡り、歴史の謎に迫った当日の様子を詳細レポート。